高崎霊園 大乗寺について

ご由緒

高崎霊園は、高崎の中でも特に由緒のある寺院【正和元年(1312年)開創】である大乗寺が管理する安心の霊園です。

お客様のニーズに沿った2種類の永代供養墓(永代供養墓「燈」・永代供養付き樹木葬「永遠なる緑」)がございます。

宗旨・宗派不問年間管理費・寄付金なしとなっており、後継ぎのいない方やお子様世代にご負担をかけたくない方にとっても安心です。

前橋ICから車で8分、近隣にはイオンモール高崎もありますので市内中心からのアクセスも良好です。境内には、四季折々の色彩豊かな花が咲き、訪れる方の憩いの場所となっています。

寺宝である「農耕図屏風」(源信寿 筆)は江戸時代前期における農作業を描写したもので、現在は高崎市重要指定文化財に認定されています。また古くから学問のお寺として寺子屋を営み、明治五年(1872年)の学制頒布とともに仮校舎として発育小学校を創設し、現在、お寺の西に隣接する高崎市立堤ヶ丘小学校は大乗寺寺子屋の後身とされています。

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